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2015-10-28

コーチでいることの喜び、感謝

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自分がコーチとして、夢やゴールの
達成をお手伝いできる立場に
いられることに、日々大きな喜びを
感じています。

コーチングの祖と言われる
ルー・タイスが長年世界で実績を
上げてきている体系に
苫米地英人博士の最新の
認知科学が加わった、
世界最高峰のコーチング、
苫米地式コーチングに出会えた
ことは、本当に幸せだと思う。

回り道して、色々たどって
たどり着いた先が、苫米地式だった。
うちはいいけど、あれはダメ、これはダメ、
って言う前に、色々見たうえで
どれが本当に効くのか、っていうのも
見極めたかった。

回り道して得てきた知識も、
もちろん大切な学び。
その過程でも、たくさんの方との
出会いがあり、その出会いが今の
自分をここに導いてくれたのだと思う。
Connecting dots-点と点がつながり線に。
素敵な出会いに感謝、感謝。

苫米地式コーチングは科学であるが、
それだけではない。
多くの心理学者や、認知科学によって
証明された体系であるのはもちろん
ベースなのだけれど、博士が密教など
アジア的な要素も盛り込んで、
日本の地になじむように仕上げられている。

人間には無限の可能性がある。
マインド(脳と心)を上手に使えれば
もっともっとその可能性を引き出すことが
できる。

それを伝えられるコーチの立場に
いれることがうれしくて仕方がない。

もっともっと、みんなが、自分の夢を追い求め、
自分らしく自由に、楽しい人生を送って
行ければいいな。

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