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やってみることで臨場感を高める

多分これがwant-toの
ゴールだと思うのだけど、
よくわからない。

ゴールだとぼんやり
見えているけど、臨場感が
思うように高まらない。

そんなこともはありますか?

 

ゴール側の世界にいる
自分がしっかり
見えるのであれば、
情報空間にいるだけで、
いつの間にかいっきに
ゴールに近づいている・・・

なんてことがあれば、
夢のような世界ですね。

 

でも、なんだかはっきりしない。
見えてこないという時、

とにかくやってみること

をおススメします。

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選択できることを知る

ミャンマー旅行の余韻に
浸っています。

ミャンマーには観光だけ
ではなくて、様々な目的が
あって訪れました。

訪問してから自分の
ゲシュタルトがガラガラと
変わってきていることに
気づきます。

 

私たちは自分で自分の
人生を創っていくことができる。

そのための無限の可能性、
選択肢を持っている。
それがとてもありがたい
ことだと実感しました。

ミャンマーでは、まだとても
小さいうちに、親が僧侶に
すると決めて、その道を
歩むこともあります。

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want-toのゴール志向か?

常にゴールを見据えて、
want-toで生きれること、
素晴らしいと感じています。

ゴールがあると、迷いが
ないんですね。

何をしたいかが、
そのために何をするか、
が明確になる。

常に自分自身と
これ本当にゴール?
これ本当にwant-to?
というのを自問自答して
考えを巡らせるからこそ、
いざという時、即断即決。

そして、自分だけではなくて、
周りの方と何かを一緒にやろうと
するときも、お互いにとって
それがwant-toのゴール
であるのか?
を、常に確かめながら動く。

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ゴールが人を駆り立てる

おひさしぶりの更新となります。
ミャンマーを旅行しており、
先ほど帰国しました。

とても刺激的で、
学びの多い旅となりました。

新たなゴールがまた
どんどん湧いています。

こうやって日常とは離れた
環境に身を置いてみるのは
大切ですね。

 

旅行中でも、どんな時でも
常にゴールを意識する。
そのために、ゴールを
書き留めるというのは
役に立ちます。

先日、来日されていた
マーク・シューベルト氏に
お会いして、改めて
アファメーションの大切さを
認識しました。

ルー・タイスを見習って
毎日ノートにゴールを書き加え、
過去に書いたものを修正したり、
消したりを繰り返しています。

書くたびにつぶやいて、
これって本当にwant-to?

臨場感高くビジュアライゼーションが
できるか?を確認しています。

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〜したい!強い願望が頭に渦巻くと

南東からのたっぷり太陽が
入ってくる部屋でこの
ブログを書いています。

本当にこの住居が
とっても気に入っています。

ここに引っ越す前は、
分不相応かな、
今の自分には随分
ストレッチかな。
なんて思いましたが、
思い切って自分の
理想を先にコンフォートゾーンに
してしまいました。

本当にそうして
よかった!と心より
思います。

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すべてがゴールへの布石

昨日と本日は、青少年と
アスリート向けの
コーチングプログラム
PX2のファシリテテーター
を務めて参りました。

参加者の皆さまがたくさん
の学び、気づきを
持ち帰っていただいていて
とても嬉しいです。

このプログラムを広げて
いることを誇りに思います。
一緒にファシリテーターを
やってくださったお二人に
感謝です。

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自動操縦をうまく作動させるためには?

ゴールを設定したら
あとは自動操縦。
〜Invent on the way.

本当に、私たちの脳の
創造力は素晴らしく、
ゴールを設定したら
それを達成するために
必要な、手段、方法、
リソース等を見つけ
出してくれます。

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過去と未来の割合は?

東京は日増しに寒さが
増してきました。
紅葉もそろそろ終盤。
今日は太陽に映えて、
木々が輝いたいました。

 

さて、ここで一つ質問です。

頭の中で、未来のことと、
過去のことを考えている
割合はどのくらいですか?

質問を置き換えると、
ゴールのことを考えて
いる時間と過去〜現状
のことを考えている
時間の割合とも
言えるでしょう。

 

初めてこの質問を
聞かれた時、自分は、
過去に起こったこと
ばっかり思い出しているな。
と気づきました。

過去を照らし合わせ
てから、何かを決断したり、

過去の出来具合だったり、

過去にそもそもできたか
どうか?

過去何をしてきたか?

これまでどれだけ労力を
割いてきたか?

まずは過去に目を
向けてから、未来を
決めるという思考を
することは多いことに
気づくかもしれません。

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大逆転は起こせる

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週末は世界水泳界の
トップコーチ、マークシューベルト氏*
(*プロフィールは下に)
が来日されて諸々イベントが
開催されていました。

2日(金)は衆議院会館での
PX2に関する講演がありました。
師匠の苫米地博士との
対談形式でとても中身の
濃いものでした。

クライアントさまのお顔も
ちらほら拝見しました。
人の可能性を伸ばすことへの
意欲、関心が高い
クライアントさま方を
とても誇りに思いました。

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一番のドリームキラーは誰?

december

おはようございます。
今日は、12月1日。
今年も残す所、あと
1ヶ月となりましたね。

まだまだこれからでも、
自分次第でいくらでも
変わりますからね。
焦らず、リラックスして
ゴールに進んで参りましょう。

自分が初めて
「ドリームキラー」
という存在について学んだ
時には、

「なんといまいましい!!」
なんて思ったものですが、
その時はあまり深い
理解はなかったのですね。

ドリームキラーは
字のまんまで、
「夢を殺す人」ですが、
これは、他者であるとは
限らないのです。

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