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競争優位からの脱却

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他人との競争が目的になると、
人間が本来持っている
無限の可能性を引き出す
ことが難しくなる。

それは、他人よりも優位に立とうと
すると目指すゴールは他人。
本来、私たちはもっと高い
現状の外側にゴール設定できるのに
他人という抽象度の低いところに
収まってしまう。
他人に目が行き過ぎて

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想像力が創造力につながる

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想像力を広げることは、
より高いゴールを見つけ出し、
その臨場感を高めることに
つながります。

いわば、想像力を高めれば
ゴールの世界を実現する
創造力も高められるもの。

子供のころの想像力は

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答えは自分の中にしかない

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アメリカで教育を受けた時に
衝撃だったのは、答えが
いく通りもあったり、自分なりの
回答が認めたれたこと。

日本の教育は、一つの答え
を求める形式が多い。
例えば、1+1=? ?に入る答えは2のみ。
しかし、アメリカ式は、
A+B=2でAとBに当てはまるものを考える。
答えはその人によって違う。
入学試験も、マークシート式の
試験結果だけに終わることはなく、
必ず論文や面接とセットで合否が決まる。

日本の教育の特徴からか、
我々はつい、

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自分のマインドの舵取りをする~I manage my own mind~

I manage my own mind

マーク・シューベルトさん付き人2日目。
2日間のタイス特訓コーチング
ブートキャンプです。

マークさんは1972年から水泳のコーチとして
活躍され、その早いころから、ルータイスの
理論をコーチングに取り入れらました。

コーチングの祖 ルー・タイス
との付き合いは長きに渡り、
またそのお人柄からか、
ルーには実際にお会いすることは
できなかったけれど、マークさんの中に

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老後も放任主義のススメ

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昨日の続編です。
親には放任主義で
見守られててすくすく育った私。
自分の親に対しても
放任主義なのです。

3年前の8月、ちょうど
コーチングの大家 ルータイスが
亡くなったのと同じ年に、
父が突然他界しました。

それまで元気印の
父だったので、
その別れは余りにも急で
母も我々子供たちも
急な別れに、ただただ喪失感に

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放任主義な子育てのススメ

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コーチングを知ってから、
自分の親に対して
とっても感謝するようになった
ことがある。それは、「放任主義」
であったこと。

私は自分がやりたいことや
進学先など、一切、
こうしなさい、ああしなさいと
言われた記憶がないです。

小学校のころから
基本自分がやりたい

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「他人からの期待に応える」をやめませんか?

Mark Manage

あなたはどれほど、自分の人生を
主体性をもって生き、自分の判断で
意思決定をしていますか?

私たちは他人からの期待に
囲まれて生きています。

親からの期待
兄弟姉妹からの期待
上司からの期待
友達からの期待
社会からの期待・・・

それに応えることに
一生懸命になり、
自分の人生を

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【御礼】お金を味方にするセミナー

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昨晩の「お金を味方にするセミナー」は
熱く、楽しく、大盛会となりました。

これまで、マーケッターとして
セミナーで講演をしたり、
プレゼンを行ったり、
トレーニングを行ったり
ファシリテーターを務めることは
多々経験しているのですが、
コーチとして登壇するのは
初めてでした。

このデビューを、平川雄二さん※
とのコラボで実現することができて
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
平川さんとはご縁をいただいて

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他がために、世のために

Give

現状の外側のゴール
というのは、ある意味、
自分の利益を超えて、
他人のために行うゴールで
あるとも考えられます。

「他人のため」というと、
他人に何かいいことして、
自分も見返りを求める、
give and takeのように

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使命を知る

I manage

コーチである以上、コミットして
定期的に有益な情報発信をさせて
いただくことが大切と思い、
1か月以上、毎日欠かさず
ブログを更新してきました。

それが、昨日は感無量で
どうしてもタイプが進まず
1日お休みをしました。

3日間、マーク・シューベルト氏に
お供してきまして、

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